まずは、考えるよりも行動するということが大切である。今の日本に求めるのは、「世界一経済力のある日本」と感じたので、それを実現することを目的に、シンクタンク MSA総合研究所を立ち上げました。続いて、日米同盟により日本の経済支援を目的に出される育成資金を活用して、国内外の経済支援を行うことを目的にNGO 日米経済開発機構を設立しました。


自分が一番やってみたいことにチャレンジすることほど、人生にとって素晴らしいことがないと思っています。

自らの国をどうするかは、その国に住む国民が考えて行うことです。確かに、日本の安全保障に関しては、日米共同体により管理さていますが、経済活動に関しては、民間に委ねれています。

よって、資本主義経済の発展を考えたときに、誰かがやってくれるとおもっていても、答えは見つからないので、自らできることはするという行動がなにかを動かすとおもっています。

経済大国日本を言われるようになることが、日本人として生まれてよかったと思う重要な要素だと個人的にはおもっています。
人は一度生をうけたら、何か地球上に残すというおもいがあることが大切かと思っています。