経済力が国民の評価につながる事実

経済力が低下が目立ち始めたのが、2011年ごろから、日本が中国にGDPが負けて、その後、名目的GDPがどんどん低下していった結果、周囲の国は日本に対して威圧的態度が増してきた。経済力の低下というのは、国家の価値のように判断される傾向が強い。まあ、相手にしないとおもっていたが、今回の韓国の報道をみて、ちょっと黙っていてはいけないと思っている。
日本は、経済的に圧倒的に勝つことが重要だと思っている。実際に、爆撃をしてドンパチする時代が、見えない戦争は、それは、経済戦争である。経済がまけるということは、戦争に負けているのと同じことである。日本よ、経済力で圧倒する力を持たなければ、いけないと思っている。