大志を抱くことがエキサイトな最高な人生を歩むための第一歩である。

どんな仕事でも面白く仕事ができる環境を考える必要があります。筆者は、15年以上、外国で生活を行い、そこで、欧州のコンサルティング会社から巨額送金の話があり、それがきっかけで、この世界が詳しくなることになるのですが、人生は人の出会い、そして、考え方、環境で見えてくる世界が変わってきます。

巨額送金の世界は、世界中の人のネットワークによって行われています。銀行ネットワークは世界の人つないでいます。すなわち、日本で行われている「企業育成資金」も世界で行われている送金ビジネスモデルの案件として行われています。その制度について詳しく知っていても、活用するかしないかは、その情報を聞いた人の行動になります。

このブログの読者には、十分この制度について、分かりやすく説明してきたつもりです。筆者としては、次のステージに進むべきところに来ています。すなわち、この送金ビジネスを活用して資金調達した資金をどのように日本のために、世界のために貢献するかというテーマです。

それを行うには、国際金融の制度について考えるシンクタンク以外に、NGOを立ち上げ、国際貢献事業を展開する動きが必要になります。実は、送金ビジネスを世界的に行っていると世界各国の送金ビジネスに関係する人々と出会いがあります。以外と面白い人脈ができます。その人脈ネットワークを使って、次のステージでは色々できるのではないかと思っています。

ただ、仲介者としてこの資金を追求してビジネスとしてお金儲けを考えるのも、その人の考え、しかし、個人の金儲けにして大きな資金が動きますので、それをどのようにして社会のために貢献できるかを考えるのは、面白いビジネスが展開できます。経済とは、お金を投資して、お金を動かし循環させることで、人にとっての喜びを感じられるものです。日本全国に夢を語れる仲間を募集しています。

大志を抱くことは、人生をステップアップさせる一番の要素だと思っています。いずれにしろ、このビジネスは、エキサイトな人生を歩みたい人には、最高のモデルであることは言えます。

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NGOを設立する意味は、十分にある。

かつては、基幹産業育成資金、現在では、企業育成資金と言われる資金についての説明を随分してきました。すなわち、特殊な送金案件であるということは、本ブログの読者は理解をしたと思います。

さて、ただ、資金があるから受取人としての名義貸してくれませんか?と言っても、なかなかそれだけの話しで、話しかけても聞いてもらうことは難しい面が有るかと思います。そこで、MSA総合研究所は、この資金についての研究をするシンクタンクとして活動していますが、それ以外に、国内外への社会貢献事業、投資事業を支援するためのNGOを立ち上げることになりました。

NGOとは、非政府組織、すなわち、民間組織でありますが、国際協定に関係なく、民間による経済支援などを行う組織を指します。

いろいろ企業経営者と話をする際には、事業計画書を考えて、提案をしながら本案件を行うように話を勧めています。

また、先日のブログでも記載しましたが、海外の政府関連のコンサルティング会社からも日本政府からの経済支援が思うように進まないので、なにか、別の民間投資をしてもらうことが可能か?という相談がありましたので、それでは、かつては、アジア復興財源などと呼ばれていた資金の延長線上のこの資金を活用して民間企業の経営者に資金を出し、その後、海外インフラ投資事業などに活用できないかと提案を行っています。

そう思っていると、資金不足で実現できていない海外投資案件がいろいろあることがわかってきました。ODAなどの国際援助がほしいが、それが待ちきれず、日本からの支援を諦めている話をよく聞きますので、この資金を活用することでスピード対応が可能になります。しかも返済義務がないのですから、全く怖いもの知らずで海外投資ができるのもこの資金の魅力です。投資受入国も、自国のためになるインフラ投資であるなら、歓迎してもらえるでしょう。いずれにしろ、今後、我々は、NGO組織を強化して、国内外の事業支援を行っていきます。ただ、お金がある。お金の動かし方教えているだけでは、実際に資金を活用する手段がなければ、価値を生みません。そこまでトータルソリューションすることが、我々が作るNGOを組織の役割だと思っています。

本ブログを通じて愛読されいる方は全国に多数いるかと思います。私達の考え方は、この資金についての研究、普及について研究するのは、MSA総合研究所としてのシンクタンクとしての役目であり、同時に国内外への社会貢献事業を実現化させるための組織を立ち上げ、NGO活動をするということです。すでに、大事業に繋がる可能性を秘めた交渉も始めています。夢があれば実現化できる、筆者はそう信じています。

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民間財源の活用と財団法人が日本を救う

日米相互防衛援助協定の締結後、米国が日本の産業支援の条項をおこなうために、「経済援助資金特別会計法」という法律が1954年にできた。その後1968年に法律が廃止されているが、これが謎の資金といわれる米国からの工業支援の資金についての法律である。なぜ、1968年に廃止されたかは、世界銀行から日本が融資をうけて投融資により資金を償還した制度が1966年に中止になった。理由は、東名高速道路建設における6回におよぶ世界銀行からの資金提供の際に、不正が発覚したことが原因であった。政治とカネの問題がクローズアップされ、その後、廃止になった。1970年以降も民間案件として資金援助の制度が続いたが、政府が直接関与する案件ではなくなったことでこの存在の詳細がわからなくなっていった。しかし、財源は、国内外で歳入歳出外で運用された資金、いわゆる財政法第44条資金といわれる雑収入として特別会計の繰入金として今もなお活用している。すなわち、その資金が、特別会計を裏で支える大きな補填金を作り上げる運用財源である。「経済援助資金特別会計法」が廃止後は、産業用の積立金は、省庁の管理下からはずれ民間団体へと管理が移行されていった。その財源をつかうことが、民間財団法人の活用による国家財政の支援である。

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租税に頼らない民間財源の活用を!「官から民へ」財団が地方財政を支援する時代へ

日本の資本主義経済のあり方を提案する必要があるかと思っています。すなわち、財団法人の活用です。財団法人を多数作り、日本国内で起こる問題解決の財源を財団からの寄付行為によって、支援するという概念です。いわゆる民間財源の活用と、今後日本は、民間からの寄付行為による財団があるいみ地域の財源になっていくという概念です。すなわち、民間財源の最大限の活用です。
税収による財源確保だけに頼れば、増税する以外、道がありません。そうなれば、国民の生活への負担は向上しません。租税にできる限りたよらず、財団による寄付行為が地域財源にしていくことが今後重要になります。地方自治体で破たんの危機がせまっている自治体も多く存在しています。もう待ったなしの時期に来ています。財源は、民間財源から確保し、財団から寄付による資金提供をおこない地域の問題を解決していく流れを全国で作る必要性があります。昔、官から民へと唱えた総理がいましたが、まさに、民間財源の存在を熟知していたからでしょう。その流れが今後必要になります。

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やるべきことは見えている

世界一経済力のある日本をつくることは、夢物語ではない。すでに、仕組みの制度も金もあるが、活用されていないだけ。特別会計の財政投融資の財源の最大限の活用と特別会計の元の財源をつくっている財政法第44条資金という歳入歳出外で国内外で運用された資金、すなわち、産業用の特別運用資金の積立金を最大限に活用することだ。それで、一気に問題解決である。実は日本には財源がある。ただ、使っていないだけで、海外でひたすら運用しているだけである。それを活用するだけの話である。
簿外運用された資金から特別会計、一般会計に繰入することで、財源を確保し、消費税増税などしなくても国家財政を豊かなものにすることができる。

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経済力が国民の評価につながる事実

経済力が低下が目立ち始めたのが、2011年ごろから、日本が中国にGDPが負けて、その後、名目的GDPがどんどん低下していった結果、周囲の国は日本に対して威圧的態度が増してきた。経済力の低下というのは、国家の価値のように判断される傾向が強い。まあ、相手にしないとおもっていたが、今回の韓国の報道をみて、ちょっと黙っていてはいけないと思っている。
日本は、経済的に圧倒的に勝つことが重要だと思っている。実際に、爆撃をしてドンパチする時代が、見えない戦争は、それは、経済戦争である。経済がまけるということは、戦争に負けているのと同じことである。日本よ、経済力で圧倒する力を持たなければ、いけないと思っている。

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考えるよりも行動する精神

まずは、考えるよりも行動するということが大切である。今の日本に求めるのは、「世界一経済力のある日本」と感じたので、それを目的にした会を立ち上げることにしました。
自分が一番やってみたいことにチャレンジすることほど、人生にとって素晴らしいことがないと思っています。

いずれにしろ、自分たちの国は、自分たちの住みやすい、こうであればいいなぁと思う国造りを考えるべきだと思っています。

誰かがやってくれるとおもっていても、答えは見つからないので、自らできることはするという行動がなにかを動かすとおもっています。

金持ち日本、経済大国日本を言われるようになることが、日本人として生まれてよかったと思う重要な要素だと個人的にはおもっています。
そのことについて、いろいろ今後述べていきたいと思います。

人は一度生をうけたら、何か地球上に残すというおもいがあることが大切かと思っています。

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